【人間としての私】【神事を行う私】
2026/03/19
1. 「人間としての私」と「お借りした力を使う私」の切り替え
波動調律を始めるとき、そこには「恥ずかしがり屋な私」はもういません。
神様からお借りした能力を扱うための、迷いのない「別人格」が備わっているのを感じます。
私自身の感情やエゴ(自我)を脇に置いて、純粋なエネルギーを届ける「器」に徹する。その瞬間、私は揺るぎない確信を持って、皆様の前に立つことができます。
2. 「指の固まり」は、人間としての私への合格通知
神事を終え、また「いつもの私」に戻る時。
ふと、「今の調律、本当に完璧だったかな?」という人間らしい思考が顔を出すこともあります。
だからこそ、私は「オーリング」という物理チェックを欠かしません。
指がガチッと固まって、離れない。
磁石のように吸い付く感覚がある。
この「指が離れない」という目に見える事実を確認したとき、人間的な私の「疑い」は消え、「よし、完璧に整った!」と自分自身に合格を出せるのです。
「普通の人」だからこそ、寄り添える
私が特別な人間だからこの仕事をしているのではありません。
恥ずかしがり屋で、かつては周りに馴染めず悩んでいた「人間・ゆきこ」の部分があるからこそ、今、悩みの中にいる皆様の気持ちに心から寄り添えるのだと思っています。
【嘘偽りなき、真実の響きを】
普段の私を知っている人が、神事の私を見ると驚かれるかもしれません。
でも、そのギャップこそが、私が「自分を消して、お借りした力を真っ直ぐに届けている」という証でもあります。
「漫画のような奇跡」を、嘘偽りない「身体の事実」
次は、あなたの目の前でその変化をお見せしますね。
#審神者#波動調律#悩み解決
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Ponto de poder humano
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